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FAQ チャイハネについて
- チャイハネの名前について
- 「チャイハネ」とはトルコ語で『寄合茶屋』という意味。『チャイ』を飲ませる喫茶店というより、人々が集まってくる村のサロン。
- 参照:チャイハネについて
- どんな物を売ってるの?
- 世界各地から集めた民芸品。そして、日本人デザイナーによる新しく発見する民芸ファッション。
- 太陽の光を浴びたような明るく輝いていて、人間の手触り、肌触りの残るもの。
- ネネ、アナ、アタ、デデってどういう意味?
- トルコ語で、『ネネ』はおばあちゃん、『アナ』はおかあさん、『アタ』はおとうさん、『デデ』はおじいちゃん、という意味です。
- チャイハネ アタは2004年6月に改名して、チャイハネ ランドマーク店になりました。『アタ』は2005年12月に横浜中華街の関帝廟通りの横浜バザール1Fに復活オープンしました。
- テュルク(旧トルクメン)ってどういう意味?
- トルコ語で『トルコ』『トルコ民謡』という意味。ちょっとわかりにくいですが、日本人が日本の事を呼ぶときに『ジャパン』ではなく『日本』と呼ぶここと似ています。
- テュルクは2005年5月に惜しまれながらも閉店致しました。
- お店はどこにあるの?
- 横浜中華街に6店舗、その他全国にチャイハネのネットワークは広がっています。詳しくはショップリストのページを御覧下さい。
- 中華街店とその他のお店の違いは?
- 中華街は6店舗あるので、品数はとにかく多くいです。大まかに分類すると、
- パート1が広域アジア物、民俗衣装。
- パート2が大人の女性のためのエスニックファッション。
- ネネが家具、インテリア雑貨、キッチン小物、食品。
- アナが中南米、アフリカもの。
- デデが世界のお守り、天然石。
- アタが手芸民芸(ビーズやボタン、切り売り布やテープなど)。
- また、建物や外観も独特で、エキゾチックな中華街の雰囲気の中でも個性的です。
- その他の地域のお店はそれらの選りすぐりが集められていますが、地域性もあり、こちらもお店によって雰囲気が異なります。
- 詳しくはショップリストのページを御覧下さい。
- どうして横浜中華街に集中して店舗があるの?
- 店舗が横浜中華街に集中しているわけは、チャイハネを起こした現代表が民芸のお店を置くのに横浜にインスピレーションを感じ、横浜中華街の南門通りは元町つながっているところから中国からヨーロッパをつなぐシルクロードと見立て、そこに1号店チャイハネ・パート1を作ったのがきっかけです。そこから扱う民芸品の幅も広がり、店舗が増えていったからです。
- こっちのチャイハネとあっちのチャイハネの品揃えが違うのはナゼ?
- チャイハネではたくさんの商品を扱っており、全ての店で同じものを扱っているわけではありません。コンセプトや地域によって、商品のセレクトが違います。また、ひとつひとつに味わいのある一点ものが多くあります。
- 近くに出店してほしい!!
- 出店のリクエストをたくさん頂いています。ありがとうございます。多方向から検討し、出店の準備を積極的に進めています。出店の詳細が決まりましたらこのWEB上でもお知らせ致します。
- 求人について
- 求人がある場合は、店頭やこのサイトで告知します。詳しくは求人案内のページを御覧下さい。
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